
SFだと知らずに読みました。引き込まれましたけど、最後は あっさり終わってました。絵は 雑だと思います。Hシーンはいらないんじゃないかな、とも思いました。
絵が古くて期待していなかったら、とても面白かったです。別人格を宿すヒロインが一人になっていく中で、冴えないヒーローに恋していく過程が丁寧が書かれていました。話のテンポも良くて、最後に伏線を回収するのも良かったです。
昔っぽい絵ですが、ストーリーはどんどん引き込まれて、とても面白かった。
ファンタジーなのかな?ヒロインが子供の頃会っているなら、さとしの年齢は少し無理がある気がする?顔が童顔だからいったいいくつなんだろう?
と、作品の購入者はこのようなレビューをしています。
今をときめくCM界のアイドル、慈夢。誰もが憧れる彼女には、誰にも言えない秘密があった。それは彼女のなかに眠るもうひとつの男性人格――慈樹の存在。ひとたび彼が表に現れると、カラダまで男性になってしまうのだ!女性に戻る方法はたった一つ、慈樹が恋する役者の卵、敬に抱かれること!!あんなヤツにカラダを許したくない。なのに、心にあふれるこの想いはなに……?
