
ストーリー設定が好きです。続き買いますね。ヒロインの可憐で美しさに惚れてしまいます。読むて手が止まらないです。
始まりはすっごく不思議な感じだったんですが、シグヴァルト殿下の無自覚な溺愛ぶりがじわじわくるきてたまりませんでした。話が進むにつれ、ストーリーに飲み込まれてしまい、もっともっとラブラブな2人が見たくなりました。ちょっと変態な感じのシグもそれ
を受け入れそうになる神子さまがゆっくり育む愛の物語です。続きがもっと読みたいなぁ。あ、挿絵も最高でした。
と、作品の購入者はこのようなレビューをしています。
身体が疼いて、彼を求めずにはいられない……だからってこんな恥ずかしいことまでしなきゃいけないの?「今は気持ちいいことだけ考えたらいい。こちらは好きに抱かせてもらう」異世界で目を覚ましたら、’事後’でした。「私たちは性交した」。目の前のイケメンから突きつけられた衝撃の事実。しかもこの人、尻尾があるんですけど……!?どうやら彼は黒豹の獣人で、私は『淫紋』のせいで発情する身体になったらしい――って、そんな現実、到底受け入れられません!その上、混乱する私に構わず、彼は淡々と言った……。「ところで、君。私の番にならないか?」「……は?」『姫様、無理です!』シリーズの著者、竹輪先生の最新作!番と淫紋とモフモフの危ない溺愛ラブファンタジー!
