その昔、悪さをたくさんした九尾の狐様が封印されたという祠におふざけで閉じ込められてしまった主人公は、本当に封印されていた九尾のお狐様と出会ってしまう。そのお狐様は、でかかった。身体が人間の数倍ほどあるだろう。・・・とにかく「おっぱい」が余りにもでかかった。主人公はおっきいお狐様に軽々と抱きかかえられその柔らかくてでかいおっぱいに包まれ蕩けながら精を搾り取られてしまうのであった・・・。モノクロ漫画/34ページ/本番なし