「ここから先はハルカちゃんが自分の意志で入れるんだよ」と言われ、ハルカは浅く挿入された状態で痴●に肉棒を擦り付けられる。焦らしと素股で崩壊寸前の理性をなんとかギリギリのところで保とうとするハルカだったが、痴●は自身の言葉を翻していきなり肉棒をハルカの奥まで貫いて…?無口な少女が痴●に調教されるシリーズ最終巻。画像サイズ717×1012pixel。23ページのオリジナル漫画です。