保健室の沙織先生は頼むとオナホコキしてくれる。いつものように先生にオナホでしごいてもらっていると、カーテンで覆われたベッドからあえぎ声が聞こえる。聞くと、カップルにベッドを貸してやったという。そのカーテンから現れたのは・・・僕が好きなあの子だった。カーテンの向こうで、また始まった。軋むベッドの音とあの子のあえぎ声。沙織先生は僕の耳元で、カーテンの向こうで行われているであろうことをささやきながら、僕の腰元のオナホを動かす。全15ページ