世話になっている出版社との打ち合わせにいつものように向かった怜さん。そこの編集者はセクハラ気味だがそこまで気にしていなかった。しかし今日に限ってやたら過激であっという間に服を脱がされてしまい・・・。製品では黒線修正です。