1つ年上で〇校女子柔道最強の幼馴染、蒼乃理沙。主人公の高山健は幼いころから一緒にいて1度も勝てないことにコンプレックスを抱えていた。ある日の夜、道場を覗くと自分の名前を呼びながら首を絞めて慰めている理沙を目撃してしまう。普段から感情表現が少なめな柔道バカだと思っていた彼女は…(オリジナル同人誌、本文33p)