昼は知的で優雅な受付嬢、夜は孤高のソロハンター。しかし、誰にも見せたことのない‘もう一つの顔’があった――。暗闇に沈む部屋。絡みつく縄、逃れられない拘束。自らの手で慰めることすら許されないまま、深く堕ちていく快楽の底。「もう……戻れない……。」? 闇に包まれた部屋で、禁断の悦楽に震える肢体? 絡みつく縄が、抗うほどに締まる快感? ひとりきりの調教、ディルドに貫かれる悦び誇り高き受付嬢が、誰にも言えない禁断の世界へ堕ちていく――。その姿を描いた、衝撃の 第3部