目を覚まし何をしていたのかを思い出す。自分が何度もイカされたことを自覚した途端、ゾクゾクッと体が震え、まんこも反応する。すぐに気のせいだと頭を振った後、社長がいないことに気付く。書置きを見つけ用事があるからと帰ったことを知る。読み終えると外が暗くなっていることに気付き、菜々美が帰ってくると焦り、急いで片づけを始めた。ここからまた社長の精処理をする日々が始まる。