
「除夜の種」シリーズ第2弾!今度のヒロインは無口な処女JK!除夜の鐘よりも激しく、彼女の中で脈打ちたい――。12月31日、凍えるような寒さの大晦日。恋人の大崎さんと歩く帰り道、ふと彼女の足が止まる。視線の先にはきらびやかなラブホテル。まさか、あの大崎さんが?驚く僕の手を引いたのは、彼女の方だった。「……一緒に入りたい」クールなJK・大崎さんの衝撃的な誘いから始まる、大晦日の夜。リードしようと意気込むも、実は彼女も「処女」だった!?狭い入り口をこじ開け、僕の肉棒が彼女の最奥へと到達する。キツすぎる締め付けと、破瓜の痛み。それでも繋がり合うことを選んだ二人を、除夜の鐘が祝福する――。クールな仮面が剥がれ落ち、メスへと変わる瞬間を見逃すな!シリーズ待望の第2弾は、純情と本能が交錯するメモリアル・セックス!
