【あらすじ】会社の後輩であった「辻中みほ」と付き合うことになった古林。プロジェクトが一段落し、労いと思い出作りを兼ねて旅館へ行くことになった2人。古林はこの機会を使ってプロポーズしたいと計画していた。しかし緊張と不器用さが災いし、思うようにいかず自信を失ってしまう。どこか様子のおかしい古林の姿を見ていた辻中は___。※黒棒修正※NTR要素なし・いちゃラブものです。