
「恥ずかしがってる私が見たいんだ…」
コンビニで偶然出会った彼に誘われ、日常は一瞬にして非日常へと変わる。
「ラバーの檻|私が性処理人形に堕ちるまで」の続編です。
トイレでの屈辱的な命令から始まった「デート」は、次第にエスカレート。
ローターを仕込まれたまま、股間を晒す格好で街を連れ回され、ついには電車の中へ――。
手足を縛られ、身動き一つ取れなくなった彼女。
抵抗すればするほど、彼は喜ぶ。
平気なふりをすれば、もっとひどいことをされる。
逃げ場のない羞恥と快感のループを緊縛露出コミックとして仕上げました。
【本作の収録要素】
・リモコンバイブを仕込まれたままの公共露出
・人々の視線が突き刺さる、駅のホームや電車内
・抵抗できないよう手足を縛られる緊縛プレイ
・次第に思考を奪われ、彼の言いなりになっていく女の子の心理描写
・後味の悪い結末
▼内容
コミック本編: 49ページ (PDF+JPG形式)
※作中には、日本の法律に準拠した修正が施されています。
