過去のトラウマから男性恐怖症になっていた絢子は、老人介護の仕事を始めるもドキドキしながら何とか仕事をこなしていた。そんな中、新しく担当をする老人の元へ行った絢子は、その老人をみた瞬間ゾクゾクとした恐怖感を覚える。そんな絢子を見逃さず、老人は絢子の介護中に下着を脱がし、お尻を叩く。そして挿入…。「ああぁ!」激しく恐怖しながらも、絢子は内に秘めたマゾ性を隠せず、身体を痙攣させながら老人のペニスに乱れ、絶頂してゆく…。