
近所に住むお姉ちゃんの陽莉ちゃんは、小さい頃のボクの告白がキッカケで、いつの間にか親公認の『婚約者』になっていた…。朝から裸エプロンでベッドに現れては、ボクをマジマジと見つめながら「結婚する?」とグイグイ推してくるほど推しの強いお姉さんで、学校でも通学途中でもチラチラと目が合ったと思ったら、いつの間にか側にきて大きくて柔らかい胸をムニュニュンと押し付けて「いつ結婚する?」と迫ってくるのです。同級生の女子と一緒にいれば「なんなのこのオンナ?」と威圧して、それを恥ずかしいと言えば「私のこと嫌いなのね…死ぬわ…」と言い出す始末。嫌っていない事を伝えれば「好きなのね!」と恋してる片思いの乙女の目でこちらに迫ってきて、ボクのオチンチンをピンクな色気をまとって弄ったりしゃぶったりしてくるんだ。ボクだって男だから我慢出来ずに陽莉ちゃんを……。
