
「[天竺浪人]白地の日記」は、学園もの、幼なじみジャンルのエロ漫画が好きな方にお勧めの作品です。
前野は、たまたま忘れ物を取りに学校へ戻っただけだった。誰もいないはずの教室には男子クラスメイト三人──に取り囲まれた、裸で奉仕中のクラス一の美少女・まおみ。そして、まおみを下から突き上げる幼なじみのジュンがいた。まおみはこのメンバーのSEXペットで何だってするという。前野は自身のペニスをまおみの眼前に差しだし、放尿した。事態を把握できない男子をよそに、まおみは恍惚の顔で尿を受けていた。(放尿したのは、他人が射精した直後に咥えられるのに抵抗があったからだ)「もう口の中、残ってないよ。しゃぶっていい?」口で奉仕しながら、二つの穴に同時に挿入される美少女のアホ面を見て、前野は思う。俺の知らない間に、こんな穢いSEXしてたんだねって。今日からは俺も使わせてもらうよ、この穢い穴。
