仕事帰りの寒い駅のホーム、求めるのはほかほかした癒しの何かのみ。そんなところに社の憧れの受け付け嬢の人が、ほかほか肉まん食べませんかって…。寒くて疲れて混濁した意識の中、それはその推定fカップ巨乳のことに聞こえて、思わず…ッ!?気が付くと、ホテルの中でした。着やせする受付のお姉さんはGカップ以上!癒しを求めて、お姉さんの熱く湿った肉壺は、暖かく迎えてくれるのでした…。※この雑誌は作品ごとの単話配信も行っております。