
男の体臭、汗の匂いに感じてしまうフェチ奥さん。ある日、夫の居ぬ間に訪れた営業マンの汗だくぶりに、思わず親切心からタオルを渡し汗を拭かせるが、汗の染み込んだ物に、脳が痺れ、股間が熱く濡れる奥様。スイッチ入ってしまった奥様を傷つけないよう、営業マンも快く受け止める。男の汗臭く、固くそぼった屹立に指を這わせ、咥えたとき、奥様の激流のような熱い愛液が、洪水のように放たれる!互いの深い結びつきを予感した、もはや迷いのない二人は…!?※この作品は「Web配信月刊隣の気になる奥さんvol.105」に収録されている作品の単話配信です。
