
私立『箱里学園(ぱこりがくえん)』。
数々の天才や秀才が集まるエリート校で、
偏差値は県内一を誇る。
卒業後は一流企業への就職を約束されているほどだ。
そんな超進学校の中でも、
眉目秀麗、頭脳明晰、運動神経抜群の、
皆が憧れる生徒会長がいた…。
その少女の名は、「五十鈴涼花(いすず すずか)」
これは、完全無欠の生徒会長が
皆に愛される存在から、
いつでも使われる肉便器に堕ちるまでの物語。
ある日、涼花は「性処理委員会」と呼ばれる、
男子生徒の性欲を処理する係に任命されてしまう。
最初は嫌がる涼花だったが、
幾度となく行われる性処理によって
少しずつ快楽を覚え始めていた。
彼女たちは、快楽の渦に飲まれていくのだった。
・登場人物
「五十鈴涼花(いすず すずか)」
本作のヒロイン。
「箱里学園(ぱこりがくえん)」の生徒会長。処女
眉目秀麗、頭脳明晰、運動神経抜群、皆の憧れの的。
それと同時に、爆乳エロボディで男子生徒からいやらしい目線を向けられている。
また、周囲にはいい顔をしているが、自分以外の人間を見下している。
ある日、性処理委員に任命されてしまう。
「赤目朱音(あかめ あかね)」
性処理委員会のもう一人のメンバー。
学園のアイドルを自称する美少女だが、非処女。
自称アイドルではあるものの、学園内での人気が高く、
涼花が「デカチチの涼花」と呼ばれるのに対し、
「デカケツの朱音」と呼ばれるほど。
※この作品は生成AIを使用して作成しております。そのため、一部服装や髪型などに差異がある場合があります。ご了承ください。
この物語はフィクションであり、実在の人物・団体・元ネタとは一切関係ありません。また、登場人物は全て18歳以上です。
