ミレニアムでの生活にも慣れ始めてきたころ、先生からの反応がしばらくないことを不信に思ったケイちゃんがシャーレに赴くと仕事の疲れやストレスもあってか作業が進まない様子見かねた結果あくまで効率化のためと釘を刺しつつ抜いてあげることに、ただそれだけではお互い満足しない様子で・・