
【この作品は】
一緒に暮らす妹。
小さなころから知っている彼女は、いつの間にか大人の女性になっていた。
そんな彼女の学校での生活を兄である俺は知らない。
ある日、家に「彼氏」を連れてきた。
見せびらかすように体を触りだすその男。
妹は驚いているようにも見える。
その日から妹は疲弊した様子で帰宅し、話もろくにしてくれなくなった。
一体学校で何があったのか…。
【こだわりポイント】
・清楚な妹という存在が崩れる描写
・溺愛する妹が自分の手の届かないところでもてあそばれる胸くそ展開
・視線、仕草、反応…彼女の‘変化’を表す感情描写
・一線を越えた後の、抑えきれない快楽の描写を濃密に展開