生徒会長、稲山亜衣――僕の幼馴染にして、尊敬する姉のような存在。学園の不良を相手に一歩も怯まず、得意の柔道で投げ飛ばす。助けた生徒全員に好かれ、投げ飛ばした不良たちも更正させる――そんな亜衣に弱点なんか存在しない。……そのはずだったのに。ある日、僕のスマホに送られてきた一本の動画。そこには男たちに奉仕する亜衣の姿があった――※本作品はStable DiffusionによるAI生成物に加筆して作成しております。