「TV出演の夢を叶えるため、TV局長に呼び出された渋〇凛。緊張しながらも気丈に振る舞う彼女だったが、差し出された飲み物に眠り薬が……。意識が遠のく中、クールな美少女アイドルは抵抗も許されず、局長の太い指と欲望に蹂躙されていく――。『……やめて……私、まだ……』眠りながら漏らす小さな声も、すぐに嬌声に塗り替えられて……。」本編 51ページ