酔っぱらって帰ってきた母さん。お風呂に入っていい匂いをまき散らしながら自分の部屋へ。出てこないから呼びに行ったら、すごい恰好で・・・もはやそこにいるのは母親ではなくて、一人に魅力的な女性だった。理性なんてものは吹っ飛んで、ただそのおマンコに入れたい、風呂上りのほてった身体にしゃぶりつきたい。それは俺にとってはごく普通の反応なのだ。