
オールカラー40ページ作品です。
前回の筆おろし編のつづきになります。
若林くんシリーズ第2弾です。
1ページ目は前回のあらすじ(若林くんは白井くんのお母さんと禁断の筆おろし関係を持ってしまった。)
今回はそこからのお話し。
本編
白井くんのお母さんは白井くんが大学合格したのでお祝いパーティーを開き、同級生の若林くんと佐藤くんを呼んだ。
白井くんの母:若林くんと逢うの久しぶりだわ、なんか・・・そわそわしちゃうどうしてかなわたしったら・・・・〇〇の娘じゃないんだから。
パーティ場面:
若林くん:おばさんはお料理上手なんですねスゲ〜美味そういただきまーす
佐藤くん:ウチじゃこんなご馳走見た事ないわ〜
白井くんの母:佐藤くんそんな事ないでしょ
若林くん:こいつ調子いいから
ハハハハ
食事会の後、三人は白井くんの部屋でゲームを楽しんでいた。
筈だが、白井くんの母がキッチンで後片付けをしていると若林が顔をだす。
若林くん:あいつらゲーム好きだよね、ぼくは退屈なんだ。
白井くんの母:まぁ・・・それはつまんないわね
若林くん:おばさんなにか手伝いますか?
白井くんの母:キミ、おばさんに遊んで欲しいんだぁ
じゃあ、遊んでくださいってお願いしなさい。
若林くん:お、おねがいします、またエッチがしたい・・・・
その頃2階では。
白井くん:ちょっと休憩。キッチンでジュース取ってくるわ
階段を降りる白井くん。
白井くん:母さんジュースあったよね、なんかおやつも作ってよ
母は突然現れた白井くんに:あら・・・ジュースあるわよ。
そこには母の姿しかない。
白井くん:ねえ、若林のやつどこ行ったか知らない?
母:え・・・トイレじゃないの
白井くん:あいつゲーム弱いから拗ねて帰っちゃったかと思って・・・・
母:よしなさいよ感じ悪い言い方ね・・・
白井くん:若林はいじられキャラなんだよ。
するとキッチンの陰に隠れて話を聞いていた若林がつぶやく。
若林:フン、舐めやがってあんにゃろ、ゲームで勝負つけたるぞ。
白井くんは若林くんに気づかず2階に戻った。
白井くんの母:若林くんゲームなんて子〇の遊びに付き合わなくてもいいじゃない、わたし達は・・・おとなの遊びで一緒に気持ちよくなりましょう
若林くん:う・・・うん
白井くんの母:おばさんもう濡れ濡れ、ふふっ若林くんも・・・脱いで・・・さあ、誰か来る前に・・・・ヤリましょう
白井くんの母と若林くんは再び禁断のセックスに・・・・
若林くん、もっと奥まで・・・突いてっ!もっと、・・・もっとよぉ〜
若林くん:あああ、おばさん出ちゃうよ、
白井くんの母:まだ出しちゃダメよおばさんもイかせて、
〜
二人はイキ果てた。
後日
白井くんが東京に上京する日が来た。若林と佐藤は駅に見送りに来ている。
白井:若林に借りてたゲームとか漫画とか、母さんに言ってあるから後で取りにいけよ。
若林:え、ああ・・・・・じゃあそのうちな。
若林くんは白井くんの母に筆おろししてもらった事が、とても気まずいのだった。
そうして白井は東京行きの列車で出発した。
その後日
白井くんの家。
若林:ごめんくださーい。若林です。
返事はない。誰もいないのだろと思い帰ろうとすると。
納屋から音が聞こえる。覗いてみると白井くんのお母さんと佐藤くんが卓球をして遊んでいた。
若林くんは自分の目を疑った。そしてただ隠れて様子をうかがっているしかなかなかった。
若林くんは白井くんのお母さんに筆おろしされた。
彼はその経験が忘れられずに機会があれば再びお世話になりたいと密かに純粋に妄想していた。
しかしそんな甘い考えは裏切られた気がした。現実は自分のためにあるわけではない。
そうこうするうちに佐藤くんが卓球に勝ったらしい。
白井くんの母:じゃー、わたしが罰ゲームね。
すると奥で着替えた白井の母がコスプレ姿で出てきた。
呆然とする若林くん。
白井の母:いやだわ、もうわたしはおばさんなんだから、こんな格好恥ずかしいわよ。
佐藤くん:そんなことないですよ、おばさんはスタイルがいいから若い子とは違って逆に刺激的ですよ。
白井の母:じゃぁこの格好でするのね?
若林は慣れた様子の二人嫉妬心を・・・・
そして若林は二人の関係を悟った。
若林:ボクだけじゃなかったんだ」と呟いた。
白井くんのお母さんに裏切られたという感情が溢れて心を乱した。
勝手な思い込みでしかないのに。
佐藤は白井くんの母に女豹のポーズをさせてお尻をなでまわし、ワレメに指を這わせる。
白井の母:あっ、
クンニして指を挿入。
白井の母:はあ、はあ、気持ちいい、
覗き見していた若林くんは思わず興奮してオナニーを始めてしまう。
白井の母:もう佐藤くんてドSよね、ふふふ
佐藤:そういえばその後若林くんとはエッチしてるの?
覗き見していた若林はハッとした。自分のことがバレていたことに震えた。
白井の母:あの子はまだ童貞を卒業したばかりだからゆっくりと時間をかけて教えてあげたいのよ、いろんな性愛のやりかたをね。
佐藤:若林はラッキーだよ、俺もおばさんにいろいろ教えてもらって新しい世界を知ったしね。あいつとはこんどいつ逢うの?
白井の母:あらそんなこと気になる?大丈夫よ佐藤くんの方がお付き合いが長いんだからいつでもエッチしたい時にヤレるわよ・・・
白井の母:あああそこ、もっと擦って、そこそこ、
佐藤:おばさんのまん◯は取り合いだね、ふふふ。
まあ仕方ないけど今日は俺だけのモノだと思うとよけいに興奮するよ、
まん◯がどろどろになってきたぁ、もう挿れるよ、
白井の母:あああ、
パコッ、グチュ、ズポズポ・・・
話を盗み聞きしていた若林も興奮していた。
若林:くうう、佐藤めっ、全部知っていて白々しい態度でボクに接してたんだ、くそぉバカにしやがって、あんなやつよりボクがおばさんを悦ばせてやるっ。
白井くんの母と佐藤のセックスの動きが激しくなる。
ああああ、うううう、
納屋の中からのあえぎ声が大きくなる。
あっ、あん、あああ、
禁断の時間はつづくのだった・・・・