「お金が欲しい」と言われては放って置けなかった。早速ホテルへ向かった。部屋に入るとすぐに、澪ちゃんの小さな口が俺のシャワーも浴びていない汗まみれの汚いチ●ポを咥えた。背筋にビリビリと電流が走るような快感に包まれるとそのまま口の中に発射してしまった。澪ちゃんは精液を口に含んだまま恍惚の表情を浮かべていた。そして、そのまま2回戦が始まった――――――――