家がベランダ伝いで繋がっているというだけで男の元にいつも居座っているSっ気が強いヒロイン。いい加減男はうんざりしていたが、しりとりをしてくれたら帰るという言葉に渋々付き合う事に。だが卑猥な言葉ばかりを連発し始めたヒロインは次第に男の体を触り始めて…