
「[瀬上大輔]奴●娼鬼 最終話」は、ファンタジー、辱め、処女、調教・奴隷ジャンルのエロ漫画が好きな方にお勧めの作品です。
「永遠の処女」として卑しい人間たちの慰み者にされてきた吸血姫エリティカ。だが彼女には、同じく囚われの身となった母と城から脱出するための最後の秘策があった。処女膜でイク身体に調教され、ついに王にその操を捧ぐべく、衛兵に連れていかれるエリティカだったが、その夜は満月……呪印で封じられた吸血鬼の力を少しは行使できる。しかしその扉の先で待っていたのは、母セレスが無残に凌辱される姿と、一縷の希望を打ち砕くバフラム公の辛辣な罠!お互いが庇い合い、身を挺して相手を守ろうとした母子は、やがて絶望の向こう側の快楽を貪るようになり、そして……。瀬上大輔の贈るファンタジー凌辱劇、想像を超える肉奴隷の完成でフィナーレ!